小林製薬の通信販売「野菜粒」

生活習慣病が気になり出した・・・
「野菜食べないと・・・」
なんて事思ってませんか?

ホントは色々な野菜をたくさんたくさん食べる必要がある!

野菜が健康に大事な事は誰でも知ってます。昔々はお母さんに「野菜、シッカリ食べなさい!」なんて怒られた経験が、誰にでもあると思います。

近年の研究によれば、野菜はただ単に食べるだけではなく、色々な野菜を満遍なく食べるのが理想的と言うことが解ってます。しかしながら、体に必要とされるビタミンやミネラル、あるいは、鉄分、食物繊維などを十二分に野菜から摂ろうと思うと、食べきれないくらい野菜が必要と言われています。(キャベツ2玉とかタマネギ10個とか・・・汗)

実際、体に最低限必要とされる一日のビタミン、ミネラルの供給は、果物200g、イモ類100g、淡色野菜(白菜、キュウリ、ナスなど)200g、有色野菜(にんじん、かぼちゃ、ほうれん草など)100gです。これは、それぞれを一皿ずつ食べるにしても、計4皿で、外食などが絡めば、全部、朝晩の食事で摂るということになるでしょう。実際問題で無理だと思います。

バランスよく野菜からの栄養素を体に取り込むには、やはりサプリメントによる栄養補給が理想的です。ここに着眼している健康食品会社は、実はたくさんあります。しかし、たくさんの会社、企業が色々な野菜栄養食品を売ってますが、どれを選べば良いか、良く解らないんじゃ無いでしょうか?

こう言う場合、やはり、キチッとした製薬会社が作ったサプリメントがイチオシと言うことになります。

製薬会社が選んだ18種類の野菜とは?

小林製薬の自社工場は厚生労働省の基準に沿った「健康補助食品GMP(グッド・マニュファクチュアリ・プラクティクス)適合認定書」を取得してます。この他、医薬品の製造管理基準GMPにも準拠している、高度な技術と厳格な管理体制を敷いている工場です。

同じ、選ぶなら、こう言うシッカリとしたところで生産された栄養補助食品が理想的です、そう思いませんか?

1粒あたりの主成分

小林製薬が選んだ野菜は以下です。

ニンジン(60.0mg)、タマネギ(39.3mg)、カボチャ(39.3mg)、大豆ペプチド(35.0mg)、キャベツ(30.8mg)、ウコン(14.0mg)、トマト(14.0mg)、ニンニク(14.0mg)、ムラサキイモ(11.3mg)、モロヘイヤ(11.3mg)、大麦若葉(11.3mg)、ケール(5.5mg)、ほうれん草(5.5mg)、ブロッコリー(5.5mg)、赤キャベツ(5.5mg)、パセリ(2.8mg)、ショウガ(2.8mg)、セロリ(2.2mg)

嫌いでもお母さんに「食べなさいっ!」って怒られた経験のある野菜が多い・・・(汗)

このような野菜の栄養素が一日あたり5粒の補給でまかなえます。生活習慣病が気になる人や便秘気味の人などにオススメです。以下の公式サイトよりさらに詳しい情報をご覧下さい。

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